各パーツの基礎知識

このカテゴリーでは、パソコンの主要なパーツであるCPU、メモリ、HDDなどの基本的な役割を復習しておきます(自分のためにもw)
  • CPU①

    CPU(Central Processing Unit)とは日本語で中央処理装置とよばれ

    コンピュータの中で中心となって、各装置の制御やデータの計算・加工を行なう

    ひじょーーーーに大事なパーツであります。

  • CPU②

    パソコンのカタログ上にはCPUの名前のあとに

    「2,8GHz」のように数字がついています。

    まあななんとなくこの数字が大きいと高い!!というのは感覚的にわかっていると

    思うのですがどういうことなんでしょうか?

  • メモリ①

    さて、CPUは与えられたデータを処理するPCの心臓ともいわれる大事なパーツでした。

    一方メモリはデータの一時的な記憶装置としての役割をもつ

    これまたコンピューターのものすごい大事なパーツとなっております。

  • ストレージ①

    メモリは、高速ですがとても記憶可能な容量が少ないハードウェアです。

    よってパソコン上のデータを保存することには向いていません。

    ここでででくるのがハードディスク、DVD-ROMなどのストレージ

    というハードウェアです。

  • ストレージ②

    パソコン内の代表的なストレージはハードディスクです。

    そのほかにもデータを外出するときに持ち出せるリムーバルメディアというものも存在します。

  • 光学ドライブ

    光学ドライブといわれるぐらいだからやっぱ光に関係しています。

  • グラフィックボード

    グラフィックカード、ビデオカード、グラフィック・アクセラレータ、GPU

    などいろいろな呼び方をされます。

  • サウンドボード

    DVDや3Dゲームで欠かせないのがサウンド・・。

    パソコンからどうやって音が出る?

  • マザーボード

    パソコンの基本ともなる大事な部分です。

    紹介は下のほうになってしまいましたが(笑)

  • キャプチャボード

    サウンドボードやLANボードと同様に拡張カードの一種です。

  • インターフェイス